高齢者が猫を飼うということ
テオット80才 テオ77才 エトちゃんと最後まで一緒と思って来たのでしたが
最初にテオットの病気 テオが面会から戻って家に入る都度
テオの後ろを見て テオ一人だけなのを知ると 寂しそうな様子
それに気づかないふりをして なでなで
次いでテオの病気(介護疲れで免疫系に異常発生 今は正常値に戻っています)
息子と二人お留守番生活になってしまいました
テオが回復するのを待って テオットを家に帰し ゆとりを持って介護しながら
生活する事を目標として テオットからはもうしばらく施設にいてもらいます
こんなふうになってつくづく考えさせられました
テオ テオットの不在がどんなにエトちゃんを不安にさせ 寂しい思いをさせてしまったことか
常日頃からもっと息子に慣れさせておくべきだった
家族の若い方にたくさん接するよう 高齢者に何かがあった時のために 備えておくべきでした
この記事へのコメント
若いご家族がいるのはとてもいいことです。
エトちゃんのためにも、ゆっくり疲れを取って、元気でいてくださいね^^
>溺愛猫的女人さん
こんな子に育ててしまいました ごめんね
>ニコニコファイトさん
ここはエトちゃんのお家なんだ どこにもいかないもんね まってるもんね と言っていたような
>sanaさん
エトちゃんが遊びで鍛えてくれます たまに爪が出る('◇')ゞ